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つながりのちから~親子のつどいから見えること~新着!!
ことばの教室やきこえの教室、通級指導教室などの担当者の研修の場である、全国難聴・言語障害教育研究協議会の全国大会は、毎年夏、開催されています。その中の吃音分科会で、僕たちの仲間の担当者が、実践を発表してきました。恒例と […]
どもる子どもの親と臨床家のための吃音相談会~ふりかえり~新着!!
レジリエンスというテーマを掲げて開催した吃音相談会、最後に、参加者ひとりひとりに感想を話していただきました。レジリエンスをからめての感想を聞いて、確かに伝わったことを感じました。 コロナのために、吃音相談会の開催も難し […]
どもる子どもの親と臨床家のための吃音相談会~レジリエンス~2015年新着!!
「どもる子どもの親と臨床家のための吃音相談会」という名称の吃音相談会を、コロナ前は開催していました。最近は、直に会って相談するより、インターネットを使っての相談が主流になってしまったようです。AIに相談している人も少な […]
親からみた子どものレジリエンス新着!!
3月・4月は、卒業、入学、進学、就職と、様々な転機を迎える時期ですが、吃音親子サマーキャンプで出会った子どもたちの近況が届き、出会った頃の幼い顔を思い浮かべながら、なんとも誇らしい気持ちになっています。 サマーキャンプ […]
吃音への恐れを減らすこと
「スタタリング・ナウ」2015.8.20 NO.252 では、『人間とコミュニケーション―吃音者のために』(日本放送出版協会 内須川洸 大橋佳子 伊藤伸二 訳・編) の中から、2編を紹介しています。昨日のソル・アドラー […]
「吃音者宣言」から50年~新聞社の取材を受けて~
昨日、新聞社の取材を受けました。「吃音者宣言」から今年で50年、「吃音者宣言」が出る前の状況、「吃音者宣言」採択の前後、「吃音者宣言」が出てから、どもる人はどう変わったのか、周りはどう変化したのか、そのあたりのことを聞 […]
どもって生きることの意味 2
2015年1月11日東京都北区の北とぴあで開催した、第3回 伊藤伸二・東京ワークショップの様子の続きです。今から11年前のことです。東京ワークショップは、一日のワークショップですが、ひとりの参加者の発言が他の参加者に重 […]
