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どもる子どもへの支援

 2008年11月28日、愛知県名古屋市立牧野小学校で、愛知県言語・聴覚障害児教育研究会の研究大会がありました。僕は、そこで、講演をしました。その収録を紹介します。紙面の都合で、すでに「スタタリング・ナウ」で紹介している […]

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セラピー中心主義から生活中心主義へ

 セラピー中心主義と生活中心主義、吃音へのアプローチとして両極端にある考え方だと思いますが、僕は一貫して、生活中心主義を提案してきました。21歳までの自分の体験をもとにした、体験にもとづくアプローチです。「スタタリング・ […]

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特集:『どもる君へ いま伝えたいこと』(解放出版社)を読んで

 『どもる君へ いま伝えたいこと』を読んだ方から感想をたくさんいただきました。その一部を紹介します。最後に、研修会で出会った静岡県の校長先生からいただいた「おたより」も紹介しています。  どもる私たちへのメッセージ    […]

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『どもる君へ いま伝えたいこと』(解放出版社)の書評紹介

 昨日は、大阪日日新聞と産経新聞の記事を紹介しました。今日は、全国ことばを育む会と福岡県言語聴覚士会の、各ニュースレターでの紹介文を紹介します。 ☆NPO法人・全国ことばを育む会『ことば』NO.241 (2008.10. […]

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『どもる君へ いま伝えたいこと』(解放出版社)が、新聞などで取り上げられ、紹介されました。

 『どもる君へ いま伝えたいこと』(解放出版社)が、いろいろな新聞に取り上げられました。その一部を紹介します。まず、大阪日日新聞。それまで全くつながりのなかった新聞社です。何がきっかけで紹介してくださることになったのか、 […]

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どもる君へ

 僕はこれまで、吃音に関する本をたくさん書いてきました。どの本も、一所懸命書きましたが、書き終わって、「この本が一番書きたかった本だった」と思ったのが、解放出版社から出したこの本『どもる君へ いま伝えたいこと』でした。小 […]

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べてるの家から吹く風 2

 北海道浦河にある浦河赤十字病院の精神科医である川村敏明さんの講演を紹介しています。べてるの家と関わる川村さんは、「治せない、治さない精神科医」と、自分のことを紹介しています。ソーシャルワーカーの向谷地生良さんは「相談す […]

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べてるの家から吹く風

 2007年2月3日に行われた川村敏明さんの講演を紹介します。深刻な内容のはずなのに、なぜか笑いがあちこちで起こり、楽しいお話でした。「スタタリング・ナウ」2009.3.29 NO.175 より、今日と明日の2回に分けて […]

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治せない、治さない精神科医

 北海道・浦河にある「べてるの家」。統合失調症という病気と向き合い、自分で自分を助ける取り組みの中で育まれてきた「べてるの家」の文化は、僕たちが吃音と向き合い、吃音とともに豊かに生きる歩みの中で生まれてきたものと重なりま […]

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東京ワークショップでの出会い~ひとりひとりの人生に耳を傾ける~

 3連休の最終日は、今回12回目となる東京ワークショップでした。今年は、直前、2人のキャンセルがありましたが、それでも19人の参加でした。遠くは鹿児島からどもる子どもの母親が参加しました。鹿児島、大阪、静岡、長野、埼玉、 […]

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