2024年12月
どもりに向き合える自分になりたい―ゆうちゃんを支えた人 2―
どもりに向き合える自分になりたいというゆうちゃんを支えた人、昨日のことばの教室担当者につづいて、今日は、ゆうちゃんのお母さんの文章です。前回も、今回も紹介されている、岡山吃音キャンプは、2020年、新型コロナウイルス感 […]
どもりに向き合える自分になりたい―ゆうちゃんを支えた人―
初めて、巻頭言から伊藤伸二の名前が消えた「スタタリング・ナウ」2008.6.22 NO.166 を紹介しています。一面に掲載したゆうちゃん、そのゆうちゃんを支えた人の文章を紹介します。今日は、ことばの教室の担当者です。 […]
どもりに向き合える自分になりたい
「スタタリング・ナウ」2008.6.22 NO.166 に、僕の書いた巻頭言はありません。それ以前にも、そしてそれ以後も、一度もないことです。僕の代わりに一面で紹介するのは、岡山県のことばの教室に通っている5年生の女の […]
【再掲】第12回 吃音と向き合い、語り合う 伊藤伸二・吃音ワークショップin東京
年に一度、関東地方で開催しているワークショップの案内です。 東京ワークショップは、毎年1月に開催し、毎回、どもる人の人生に深く共感し、場を支える参加者と共に、豊かな時間を共有しています。人とのつながりを再確認できる場で […]
セルフヘルプグループを通してみえてきたこと 2
昨日のつづきです。後半、松田さんは、自分の体験を通して、セルフヘルプグループがどのような場であるかについて、①希望を得ることができる場、②言葉を得ることができる場、③弱さをみせることができる場、④変だと思われない場 と […]
セルフヘルプグループを通してみえてきたこと 1
大阪セルフヘルプ支援センターで知り合った松田博幸さんが、セルフヘルプグループの置かれている状況について書いて下さいました。「スタタリング・ナウ」2008.5.20 NO.165で特集したものを紹介します。松田さんは、吃 […]
第38回みのお市民人権フォーラム
昨日、箕面市に行ってきました。第38回みのお市民人権フォーラムがあり、その全体会の記念講演が、桂文福さんと桂福点さんの人権落語二人会だったからです。文福さんから、招待券を送ってもらっていました。 箕面市は、人権に関して […]
