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私とサイコドラマ

 「スタタリング・ナウ」2010.7.25 NO.191 の巻頭言を紹介します。 僕とサイコドラマのつながりの歴史が書かれていました。自分が書いた文章なのですが、すっかり忘れていました。どもる人のセルフヘルプグループ言友 […]

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チャールズ・ヴァン・ライパー著『The Treatment of Stuttering』 第10章 検証

 「スタタリング・ナウ」2010.6.21 NO.190 に掲載の、五味淵達也さんによる翻訳、『The Treatment of Stuttering』を紹介します。ライパーの目次を読んで、この章ならおもしろそうだと翻訳 […]

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回避とサバイバル

 僕の古くからの友人、五味淵達也さんによる、チャールズ・ヴァン・ライパー著の『The Treatment of Stuttering』第10章「検証」の翻訳を紹介します。吃音へのアプローチで、一番僕に近いと思われたチャー […]

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どもりはどこへ~チャールズ・ヴァン・ライパーからのメッセージ~

 チャールズ・ヴァン・ライパーの特集を掲載しています。今日は、チャールズ・ヴァン・ライパーから僕たちに届けられたメッセージを紹介します。1930年代から順に、吃音へのアプローチについてまとめてくれています。歴史は繰り返さ […]

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ヴァン・ライパーに触れて

 チャールズ・ヴァン・ライパーを特集した「スタタリング・ナウ」2010.5.22 NO.189 を紹介しています。今日は、翻訳をしてくれた、僕の長年の友人の五味淵達也さんの、「ヴァン・ライパーに触れて」の文章を紹介します […]

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どもりの森をさまよう

 「スタタリング・ナウ」2010.5.22 NO.189 の巻頭言を紹介します。 巻頭言のはじめに、「新しい本の原稿をやっと出版社に届けた。あとがきを書いたのが、私の66歳の誕生日だった」とあります。解放出版社から『親、 […]

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アドラー心理学に出会って~吃音ショートコースに参加した人の感想より~

 岸見一郎さんをゲストに迎え、2泊3日で学んだ「アドラー心理学」。「スタタリングナウ」2010.4.20 NO.188 で、そのときの様子を特集しています。その吃音ショートコースに参加した人の感想と、参加者にショートコー […]

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隠れ蓑と劣等コンプレックス

 岸見一郎さんの「スタタリング・ナウ」読者へのメッセージを紹介しました。 アドラー心理学では、劣等性と劣等感、劣等コンプレックスを区別します。劣等性は客観的に何か劣っていることです。しかし、劣等性があっても劣等感をもつか […]

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人生を生き抜くために~岸見一郎さんからのメッセージ~

 2009年10月10~12日に開催した、第15回吃音ショートコースのテーマは、「アドラー心理学入門」でした。講師は、岸見一郎さんでした。岸見さんとの濃密な3日間を過ごした多くの参加者にとって、心に残るショートコースにな […]

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人生の課題

 僕たちは、吃音ショートコースという2泊3日の体験型のワークショップを開催してきました。その分野の第一人者をゲストに迎え、話を聞くだけでなく、体験することによっての学びを深めてきました。 2009年10月10~12日に開 […]

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